2016年5月12日木曜日

宇宙太陽光発電 2

宇宙太陽光発電 2030年に実用化

宇宙空間の静止軌道上に太陽光パネルを並べて、発電した電力を無線で送信し、地上で受­信する「宇宙太陽光発電」はその構想の壮大さ故に遠い未来の技術と思われてきましたが­、実はこの技術開発では日本は世界のトップを走っており、着実に実現へと近づきつつあ­ると言います。その最先端の研究を取材しました。
出演者名・所属機関名および協力機関名
篠原 真毅(京都大学生存圏研究所 教授)
藤田 和久(光産業創成大学院大学 教授)


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